お知らせ

さらに学びたい方へ〜『役員報酬・退職金マニュアル』のご案内

本教材との姉妹教材である『役員報酬・退職金マニュアル』の詳細はこちらをご覧ください。
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1.節税研究会「日当・旅費規程を極める!」のセミナー動画


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2.セミナー動画の要点&書き起こしメモ

PDF「セミナー動画の要点&書き起こしメモ」
 
 

3.旅費規程モデル例

※1.と2.の新しいバージョンを掲載しました。(2019.11.1)
 
1.PDF「モデル旅費規程(国内・株式会社用)」
1.Word「モデル旅費規程(国内・株式会社用)」
 
(旧バージョン)1.PDF「モデル旅費規程(国内・株式会社用)」
 
2.PDF「モデル旅費規程(国内・合同会社用)」
2.Word「モデル旅費規程(国内・合同会社用)」
 
(旧バージョン)2.PDF「モデル旅費規程(国内・合同会社用)」
 
3.PDF「モデル旅費規程(海外・株式会社用)」
3.Word「モデル旅費規程(海外・株式会社用)」
 
4.PDF「モデル旅費規程(海外・合同会社用)」
4.Word「モデル旅費規程(海外・合同会社用)」
 
 

4.旅費規程の作成マニュアル(要点と注意事項)

PDF「旅費規程の作成マニュアル(要点と注意事項)」
 
 

5.海外出張、海外旅費規程の注意点

PDF「海外出張、海外旅費規程の注意点」
 
 

6.旅費規程の導入&運用マニュアル(テンプレート付き)

PDF「旅費規程の導入&運用マニュアル」
 
テンプレート一覧
PDF「株式会社の導入用「臨時株主総会議事録」」
Word「株式会社の導入用「臨時株主総会議事録」」
 
PDF「合同会社の導入用「社員総会議事録」」
Word「合同会社の導入用「社員総会議事録」」
 
PDF「出張報告書」
Word「出張報告書」
 
 

7.旅費・日当に関する税務調査の真実

PDF「旅費・日当に関する税務調査の真実」
 
 

8.税務調査対応マニュアル(旅費編)

PDF「税務調査対応マニュアル(旅費編)」
 
 

9.メールサポート(専用LINE@)

今後のサポートやご連絡は、主にLINE@を使って行いますので、こちらからご登録ください。
購入から3ヶ月間、マニュアルの内容に関するフォローアップを行います。
マニュアルの内容に関するご質問は、LINE@かメールでお願いします。
ただし、最近は、メールが迷惑メールフィルタなどにより届かない事例が多発していますので、今後の連絡のためにもぜひLINE@にご登録ください。
『旅費規程マニュアル購入者専用LINE@』
登録はこちらをクリック↓
https://line.me/R/ti/p/%40qwv7465c
 
 

10.サポートQ&A

これまでのフォローアップ、質問への回答をまとめています。
 

第一回特別フォローアップセミナー

第一回特別フォローアップセミナーで使用したスライドはこちら
 
 

第二回特別フォローアップセミナー

第二回特別フォローアップセミナーで使用したスライドはこちら
 
 

第1回オンラインフォローアップ

第1回オンラインフォローアップで使用したスライドはこちら
 
 

2019年12月度オンラインフォローアップ(2019.12.16)

2019年12月度オンラインフォローアップで使用したスライドはこちら
 
 

2020年1月度オンラインフォローアップ(2020.1.30)

2020年1月度オンラインフォローアップオンラインフォローアップで使用したスライドはこちら

2020年1月度オンラインフォローアップ内容

1)最近のトピック
・外注費水増しの所得隠し(名古屋国税局がリーク)
・架空外注費で告発
2)モデル旅費規程の修正点の解説
3)事前質問
・旅費規程に載っている宿泊費用より、高いホテルに泊まった場合は、 その差額はどう見られるのでしょうか?
 今回は、社員が泊まるホテルではなく、社長が泊まったホテルが規定より高い場合についてのことです。
 役員報酬扱いになってしまうことがあるのでしょうか?
・出張旅費規定を作成する場合、株主総会の議決の手続きをする予定ですが、社労士さんから就業規則を作成して、その中に出張旅費規定を別紙で作成するべきで、出張旅費規定を単独で作成して、株主総会にかけるのは不自然と言われましたが、どんなのでしょうか?
・運送業なのですが、トラック運転手に日当の支給は可能でしょうか?
・自宅で仕事をしており、月に数回本社に出勤するのですが、日当の支給は可能でしょうか?
4)質疑応答
・日当の件ですが、当社の場合日帰りも宿泊も12000円なのですが、日帰りと宿泊出張で金額を変えた方がいいのでしょうか?
・日当の実費弁償の内容を問われることはあるのでしょうか?、実際12000円も使ってませんので、、、
・事前質問4のご回答について、その場合の家賃はどのように取り扱うのでっしょうか?、法人から個人へのお金の移動になると思うので、その辺りは税務署に関心を抱かれやすいように思うので。
・今の家賃についてですが、自宅が住宅ローンを支払い中だった場合はどうなるのでしょうか?
・家賃の額というのはどの程度が適正ですか?、自由に設定して良いのでしょうか?
 高すぎた時に否認される可能性もあるのか?ということです。

 
 

2020年2月度オンラインフォローアップ(2020.2.21)

2020年2月度オンラインフォローアップで使用したスライドはこちら

2020年2月度オンラインフォローアップの内容

1)最近のトピック
・架空外注費で告発、逮捕
・源泉所得税を脱税
2)参考となる質問の解説
・日帰り日当について質問させて頂きます。移動、会食含めて4時間以上になることが良くあります。モデル規定のように、4時間以上の出張で日当を出すとした場合、取引先との会食でも日帰り日当を適用することは可能でしょうか?
・航空券の支払い処理が法人カード決済での実費の場合と、社長が立て替えて航空会社の通常料金での精算が混合しても問題ないでしょうか。
3)質疑応答
・宿泊費の定額と実際に使った金額の違いが大きいと給与所得になる、ということの法律の根拠はありますか? 交通費や宿泊費の定額の根拠があれば否認されることはできない、と聞いていたので質問しました。
・2つの法人の役員を掛け持ちしてまして、一度の出張で旅費をそれぞれの法人に全額経費にできますか?
・いろいろあるかと思いますが同時にグループ法人を2社以上を調べることの可能性はどれくらい高いですか?
・同時調査の観点で、税務署内の調査担当は個人事業主と法人は一緒ですか?別ですか?

 
 

2020年4月-1オンラインフォローアップ(2020.4.15)

2020年4月-1度オンラインフォローアップで使用したスライドはこちら

▼2020年4月-1オンラインフォローアップの内容▼

1)最近のトピック
・コロナウィルス緊急事態下での税務署の状況
・コロナウィルス緊急事態下での税務調査の状況
・持続化給付金、コロナ融資について
2)事前質問
・モデル旅費規程の別表二の特定指定地域は、勤務地が、埼玉であれば、どの様にするのか?
・また、別表三の金額について、職種が、建設関係の出張補修だとしたら、上げられるのか?
・国内旅費規程の添削
・海外旅費規程の添削
・出張報告書の添削
・会社が二つあってそれぞれから旅費を精算したい。一回の出張でそれぞれの会社から同じ内容で日当をもらいたい。それは可能でしょうか?
・経営する会社の税務調査が入ります。旅費規程、日当にも調査が入ると思います。よろしければ、税務調査が入る際の「経営者としての心構え、お勧めの事前準備」など全般的なアドバイスをいただければうれしいです。税務調査をどう乗り切るかまでフォローいただければ、皆さんにも助けになると思います。
3)質疑応答
・海外旅費規程の支度金について。1年以内にもう一度海外出張する場合、支度金が5万円を超える場合、超えた分を請求していいということでしょうか? もしそうだとしましたら、超えた分は領収書名でを残しておかなければいけないでしょうか?
・国内、海外の出張した際は証拠は全く残っていなくても大丈夫でしょうか? 例えば現地の写真、チケット、など

 
 

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