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『税務署のホンネ』リアルセミナー後編

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【後編な内容】

  1. 査察(マルサ)
    ・実は取引先の「査察」のとばっちりが一番怖い?
  2. 節税法(基本的な考え方)
    ・白とグレーとブラックの考え方
    ・リスクと心理的軋轢の影響
  3. 節税の例(個人事業主)
    ・個人はロータリークラブの会費を経費にできない?
    ・節税の国の制度をできるだけ使う
    ・家事関連費の区分
    ・事業への必要性を証拠化
  4. 節税の例(法人)
    ・法人税は下がる傾向
    ・合法的な所得の分散
    ・認められるポイントは「〇〇〇合理性」があるかどうか
    ・中小零細法人での最強の合法的節税法とは?
    ・個人事業主より広い経費の範囲
    ・役員報酬の金額の注意点
    ・非常勤役員の報酬が認められない場合とは?
    ・おいしい経費「日当」の効果的な使い方
    ・資産は法人で所有
    ・社長の自宅も法人に買ってもらえ!
    ・「法人での出張旅費の具体的な上限額は?」
    ・「旅費規程よりも安い交通費、宿泊費だったときは問題ない?」
    ・「服装にお金がかかる職種の場合、服装代は経費にできるのか?」
    ・「高級腕時計は経費にできるのか?」
    ・「親族に給与を払う場合は、従業員よりも非常勤役員の方がいいのか?」
    ・「今現在個人で持っている資産も法人に移した方がいいのか?」
  5. 節税の例(消費税)
    ・特定期間に注意して免税期間を最大限活用せよ
    ・法人成りで免税期間延長
    ・2年おきに法人新設するグレーな方法
    ・資産管理法人を使って消費税還付&免税
    ・従業員を外注にしたら消費税が安くなる?
    ・「2年おきに法人を作る場合は、古い法人も残した方がよいのか?」
  6. 税務調査の実際
    ・税務署が追いかけられない1人親方
    ・住所不定の外注さんは税務署泣かせ?
    ・裏金(使途秘匿金)
    ・「保存していた書類が災害でなくなった場合はどうなる?」
    ・「故意に書類を捨てた場合はどうなる?」
    ・調べられたら危ない書類は捨てちゃえばいい!?
    ・「二重帳簿を付けていた人は、なぜ証拠となる帳簿を残しておくのか?」
    ・「お店を任せていた店長が売上をごまかしていた場合の社長の責任は?」
    ・「青色申告を取り消された場合の影響はどのくらいあるのか?」
    ・「税務調査で、税金以外の労働法規などの法律違反を見つけてしまった場合はどうするのか?」
    ・「赤字の企業に税務調査に行く確率はどのくらいか?」
  7. まとめ
    ・税金、節税の知識は守り
    ・リスクと心理的軋轢の最小化を図ることが重要
    ・ロジックタイプの間違いが人生を狂わせる
    ・税務署との交渉もロジックタイプを混合しないことが重要
    ・究極の質問
    ・人間にとって一番必要なものは?
    ・社長にとって一番大切なもの
    ・マルサに起訴される社長の特徴
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